勇者ぽんぶーの冒険

ドラクエ10初心者丸出しの冒険日誌。2017年春、初プレイ!

【立回り後編】初心者パラディンのレグナード攻略

レグナードのパラディン立ち回りの後編である。

前編はこちら↓

レグナード戦に向けたパラディン装備の準備についてはこちら↓


あくまで初心者の私が、初心者の皆様向けに書いているものなので、足りない部分や、あえてそこまで詳細には踏み込まずにいる部分もあったりするので、その辺はご理解いただきたい。

 

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それでは、今回はまずレグナードの残HPごとのポイントだ。

開幕直後

開幕直後はなかなか難しい。

チャージスキルが貯まっていないため、レグナードの攻撃を無効化することができない。

よって、とりあえずできるだけ早くレグナードに近づいて、すぐに「大ぼうぎょ」だ。

ただ開幕一発目でパラディンタゲの通常攻撃がくると、大ぼうぎょが間に合わないことも多く、いきなり死んでしまうケースもある。

立て直しは可能だが、やり直してもいいかもしれない。

パラディンタゲでない事が確認できたら(レグナードが歩き出したら)、すぐにヘヴィーチャージを入れて相撲を開始する。

うまく相撲にもっていけても、1回目のターンエンドにはチャージスキルがまだ貯まっておらず、ここでも素の「大ぼうぎょ」をする。

 

残HP100%~75%

基本の立ち回りをしていく。

この時のターンエンド攻撃の選択肢は「通常攻撃・ウィングダイブ・はげしいおたけび」の3つ

体感では、はげしいおたけびが多い印象だ。 

そして残HP75%を切った瞬間、レグナードは一瞬動きを止めて棒立ちになる。

ここでターゲットが再選択されるため、すぐに相撲をやめて大ぼうぎょ待機。

・・・なんてえらそうに書いているが、私はこの大ぼうぎょが遅れてちょいちょい死んでしまう。

 

残HP75%~50%

「テールスイング」と「裁きの雷槌」が追加される。

テールスイングは文字が出たらすぐにジャンプすることで回避。

ただし、聖騎士の堅陣が効いている時はジャンプ回避をしても聖騎士が消費されてしまうため、飛ばずにヘヴィーチャージ更新等の別の事をした方がよい。

50%を切ると「竜の咆哮」をしてくるようになるので、事前にまもりのたてを入れておくのが理想だが、私はいつ50%を切るのかわからず全然できていない・・・。

まもりのたては効果時間が2分もあるので、わからないでやらないくらいなら、ギリギリを見極めようとせず、ざっくりでも早めに入れておいた方がよさそうだ。

50%を切ってしまうとコマンドもより忙しくなってくるので、なかなかまもりのたてを入れている余裕が無いこともある。

 

残HP50%以下

「ここからがレグナード」と言っても過言ではないと思う。

ここまでは、多少ミスがあっても4人の連携で立て直しは十分に可能だ。

しかし、レグナードの名前が黄色になったら1つのミスが全滅を招くこともあるため、プレイの集中力をより高める必要がある。

レグナードの攻撃に「竜の咆哮」が加わるため、プレイ難度がぐっと上がるのだ。

 

竜の咆哮は「周囲を行動不能+守備力低下」「レグの悪い効果消去」「45秒間ダメアップ」などなど・・・

全部書くのが面倒なので、簡単に言うと、

「動けない僕らにレグ大暴れ」

ということだ。

ただでさえ凶悪な破壊力を持つレグナードに様々な強化効果が付与された上、こちらは行動不能にされる。

例えるならこうだ。

ウサイン・ボルトがドーピングで100mを5秒フラットで走れるようになった上、他のランナーには下剤を飲ませて動けなくする。

これが「竜の咆哮」である。

 

対策は、まもりのたて

50%の確率ではあるが行動不能を無効にできる。

成功すれば大ぼうぎょ待機からのレグが歩き出したら相撲というルーチンで対処できるので、これが成功するとしないとでは随分違うわけだが、体感として50%成功している感じはしない。

失敗した時のショックが大きいため、そう感じるだけかもしれないが。

 

もう一つ重要な対策は、怒られているプレイヤーが死なないことだ。

レグナードは怒り状態になるとそれをキッカケに竜の咆哮を使ってくる

よって新たな怒りを発生させないため、怒り状態をできる限りキープすることが重要になってくる。

よって怒られているプレイヤーには聖女の守りを入れたりして保護した上で、そのプレイヤー自身もリスクを負わない慎重な戦い方を選択する

ターンエンド付近でコマンドを実行しない、不用意にレグに近づかないなどだ。

 

なお、もう一つ対策として「咆哮押し」というものがある。

これは、竜の咆哮の文字が出たらすぐに相撲をやめて、改めてオートランでレグナードを押して、押しながら竜の咆哮を食らう。

そうすると行動不能になってしまっても相撲で押している状態がキープされて、レグナードに前進されないで済む。

うまくいくと僧侶等の補助壁無しに無傷で立て直すことができたりもする。

ただ、相撲ゲージがリセットされずターンエンド攻撃により大きな被害が出る可能性もあるようで、そこらへんのことは私もよくわかっていない。

そもそも私自身この「咆哮押し」が時々はできるようになったのがごく最近なので・・・。

 

まだ書きたいことあるんだよなぁ・・・

ここまででもけっこう長いよなぁ・・・

もう少しお付き合い下さい。

 

あとは、ちょっとした立ち回りのポイントについて。

 

相撲の方向の調整

基本的には後衛の混乱を防ぐため、極力押す方向を変えずに壁ドン目指して押していく。

ただ、一度パラディンが死んだりして場が大きく崩れた時などは、できる限り近くの壁に向かって押した方が壁ドンまでが短縮できて場が早く安定する。(パーティの生死・位置関係等によっては、それが最適でないこともある。)

レグナードに壁際まで押し込まれてしまったようなケースでも、ウィングダイブを避けた後などある程度余裕があれば、そこから180度方向転換できれば一気にこちらが壁ドンしている状態に逆転できる。

 

ブレスに「におうだち」

後衛が追いつかれてしまいブレス攻撃を受ける時、パラディンが範囲内で「におうだち」をすればその後衛を守ることができる。

実はこれ、私はまだできない。

ここに書いているのだから理解はしているのだが、いざその場面になると即座に「におうだち」を実行できない。

この場面自体、体制が少し崩れて慌てている状況なので、つい忘れてしまう・・・。

 

ツッコミ避けについて

はげしいおたけびはツッコミ避けで回避することが可能だが、ターンエンド攻撃の選択肢の中に「通常攻撃」がある場合には、これに備えてあらかじめ「大ぼうぎょ」で待機していないと死んでしまうため、実質的にツッコミ避けをすることはできない

ターンエンド攻撃に通常攻撃が無いのは、75%~50%の怒り時→75%以下の怒り時および75%〜50%の通常時(※1/16修正)

さらなる詳細は省略するけど、この時だけツッコミ避けを安全に行える。

ただ様々なリスクを考えると、私の様な初心者はツッコミ避けは基本的には使用しないでよいのではないかと思う。

 

パラディンガードについて

これについて書こうとすると長くなるので、一つだけ。

50%を切ったらそれ以降は使用してはいけない。

怒りで竜の咆哮を誘発するためだ。

 

書き切れないことはたくさんあって、さらには私の知らないこともまだまだあるだろう。

ただ、このブログを読んでくれている方々の中で、これからレグナードでパラディンをやってみようとしている方に、この記事がその一助になればと思う。

 

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【立回り前編】初心者パラディンのレグナード攻略

今回はパラディンのレグナード立ち回りについて書いていきたいと思う。

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既に書き古されていることだし、私自身がまだまだ未熟なため、どこまで役に立つ記事が書けるかは不安だが、私と同じようなパラディン初心者の皆さんの一助になれば幸いだ。

 

なお、レグナードはレベル1~4でパラメータや耐性は変化するが、行動パターンは変わらないため、立ち回りは同じである。

 

前回、【装備編】を書いたが、他の事を記事にしている間に随分日が経ってしまった。

【装備編】はこちら↓

 

装備が整ったら、早速はじめよう。

 

事前準備

レグナードに挑む前に、もう一度点検。

まず、ブレス装備

他でもパラディンを使っている場合、別の耐性装備になっていることもあるだろうから、ブレス装備をちゃんと着ているか確認。

これに僧侶にフバーハをもらって、ブレス耐性100%を維持しながら戦うことになる。

次に大ぼうぎょの宝珠」レベルは5になっているか。

合わせて「ふんばり魂」「鉄壁のブレス耐性」の宝珠レベルも確認。

最後に重さは足りているか。

足りないようならズッシリゾットを食べる。

 

重さは「互角」(重さ728以上)以上であればよいが、できれば「押勝ち」(重さ898以上)にしたい。

装備編でも書いたが、ヘヴィーチャージが強化された現在であれば押勝ちにもっていくのはそれほどハードルは高くない。

押勝ちできると、だいぶ難易度も下がる。

もし押勝ちにできない場合には、フィールド端に押し込むまでは僧侶に補助壁をしてもらうとよい。

 

基本的な立ち回り

ひたすら相撲をしてフィールド端に押し込むことを目指しながら、レグナードの攻撃を受け流していく。

パラディンにとってのレグナードの攻撃は、「ターンエンド攻撃」パラディンタゲ攻撃」だ。(範囲攻撃が当たることもあるが。)

相撲を続けると、時間にして17秒前後・レグナードの歩数で15歩前後でターンエンド攻撃がくる。

そしてその後、レグナードはターゲットを再選択するわけだが、ここでパラディンにタゲが来ることもある。

基本的にはこの2つをしのいでいくことになる。

 

まず、ターンエンド攻撃には原則として「聖騎士の堅陣」もしくはファランクスorアイギスのまもり+大ぼうぎょで無効化する。

大ぼうぎょ以外は全てチャージタイムスキルだが、3つあるのでほぼ切れ間無くまわすことができる。

 

ターンエンド攻撃をしのいだら、すぐに「大ぼうぎょ

ファランクスorアイギスのまもり+大ぼうぎょ」でエンドをむかえた場合は、そのまま大ぼうぎょを解除せずに待機するということだ。

これを忘れると、ターンエンド後の次のターゲットがパラディンで通常攻撃がきた時などに死んでしまう。

大ぼうぎょを解除し、相撲を再開していいのはレグナードが歩き始めてからだ。

なお、ブレス攻撃の「紅蓮の炎」と「霜白の氷塊」はそれぞれレグナードの前に炎と氷の池を作り、この池の上にいるとダメージを食らったり凍ったりしてしまうため、池に入らないように下がって池が消えるのを待つことになる。

この下がった時も、次のターゲットもパラディンかもしれないので、下がった場所で大ぼうぎょ

この時、レグナードとパラディンに池の分の距離ができ、壁が抜けやすくなるため、後衛はいつも以上にレグナードとパラディンの直線上の後ろにいるようにした方がよいかと思う。

 

ヘヴィーチャージの強化により、基本的には僧侶のズッシードではなく、パラディン自らがヘヴィーチャージを入れていくことになるので、これが切れないようにすることも必要だ。

聖騎士の堅陣を使った時は、ターンに余裕が生まれるので、そこが一番更新しやすい。

 

レグナード戦を通した基本的な立ち回りはこんなところだ。

 

なお、はくあいスキル160以上の「不動のかまえ」は、「ふっとびガード率上昇(約80%)+守備力2段階上昇+ヘヴィーチャージ」が90秒続くというもので、非常に有効だ。

私はスキルポイントのやりくりの問題で取得していないが、これがあればはげしいおたけびも高確率で防げるだろうし、かなり楽になるような気がする。

 

コマンド選択について

相撲全般に言えることだが、コマンド選択はコントローラーのスティックを上に倒したままで十字キーを操作する必要がある。

十字キー操作のためにスティックから指を離して相撲で押すことをやめてしまうと、そのコマンド選択の間中、敵に押し込まれることになる。

もちろん聖騎士の堅陣などのコマンドを実行した際、そのモーション中に押されるのは当然だが、コマンド選択中まで押されてしまうとかなり相撲が厳しい状況になる。

 

今回は、全体を通しての基本的な立ち回りについてだったが、次回はレグナードの残HPごとの対応方法等を書きたいと思う。

 

珍しく横道にそれず真っ直ぐ歩いてきたが、レグナードの立ち回りの話で余計な話を盛り込んでしまうと、いつになっても終わらないのだ。

 

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奇跡!白宝箱とんでもない錬金装備ゲット!

これはもう書かずにはいられない。

 

昨日、チムメンさんと4人パーティで白宝箱狩りに行ってきた。

今回狙ったのは「巨商セット」で、旅芸人に装備させたくて参加した。

 

まず、真ワルド水源で「バザックス」

こいつは、巨商の前かけ巨商のサンダルを落とす。(他にシャーマンシールドと魔弓サジタリウス)

 

そして、冥闇の聖塔で「ミステリドール」

こいつは、巨商の前かけ・巨商のころも・巨商のターバンを落とす。(他に天河のジャンビーヤ)

 

狩りを始めて1時間半くらい、なんと巨商の前かけ・サンダル・ころも・ターバンが全て揃った。

巨商装備はダブリが一つも無く、他にシャーマンシールドが2つ、天河のジャンビーヤが1つで、合計7つの白宝箱を入手した。

 

ただ書きたいことは、これじゃない。

これ自体もかなり幸運だとは思うが、ドラクエ10の神に愛される私にとってこの程度の幸運は日常茶飯事である。

周囲がギュメイ将軍コインを福引き1,000枚で4~5つ当てる中、私は4,000枚で4つという愛されぶりだ。

 

今回はこの短時間巨商コンプリートがかすむくらいのミラクルが起きているのだが、一応、ゲットした巨商セットも見ていただこう。

 

巨商の前かけ(バザックスから)

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巨商のサンダル(バザックスから)

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ミステリドールで、なんと光る白宝箱が落ちた。

(写真はプライバシー保護処理をほどこしております。)

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巨商のターバン、HP埋め尽くし。

失敗錬金ではあるが、これはかなりいい。

しかし、私が今回書きたいのはこれでもない。

 

巨商のころも(ミステリドールから)

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旅芸人に着せるため「巨商セットが欲しい」と白宝箱狩りに行って、1時間半でセットが揃った上に、頭装備は光る白宝箱からHP埋め尽くしゲット。

こんなに幸運なことがかすんでしまうほどの装備を、今回の狩りの中で白宝箱からゲットしたのだ。

 

それは、バザックスを狩っている時のことだった・・・

 

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光る白宝箱が出た。

 

上述の巨商のターバンの光る白宝箱は2回目で、実はこのバザックスから出たものが私の初めての光る白宝箱だった。

つまり、今回は2回も白宝箱が光ったことになる。

 

さて、この中身が・・・

 

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シャーマンシールド、踊らされガード90%埋め尽くし!

盾はパル錬金でしか踊らされガードは付かない。

 

これがどれほど貴重かお分かりいただけるだろうか?

 

「100%超えても仕方ないだろ」「盾に付けるより普通に足に付けるだろ」

そんな声が聞こえてきそうだ。

 

何を言っているんだ。

足にさらに踊らされガードを付けることにより、TDライン・EXライン・MJラインに到達できるのだ。

 

説明しよう。

 

TDライン、つまりトレーダンスラインのことだ。

「盆踊り」のことを英語で「トレーダンス」という。

 

言わねぇよっ!! 

盆踊りの「盆」は器のトレーの方じゃねぇっ!!

 

さて、このトレーダンスラインは踊らされガード400%が到達ラインだ。

この装備をすると、盆踊りを踊っている人達が全く踊らなくなる。

櫓(やぐら)をぐるっと円に囲んで楽しそうにまわりながら踊っていた人達が完全停止する。

つまり、盾を持って棒立ちの人達に櫓(やぐら)が包囲されている状況だ。

もはや櫓の上で太鼓を叩いていた人は「立てこもり犯」にしか見えないだろう。

 

次に踊らされガード500%だとEXラインに到達する。

EXラインとは、当然EXILEラインのことだ。

この装備をEXILEパフォーマー(ヴォーカル以外の人達)に着せると全く踊らなくなる。

かわりに歌うわけでもないので、何もしない。

あんだけ大勢いると踊ってても存在価値があやしいのに、踊らないとなるといよいよいる意味が無くなってしまう。

 

あれ?

今、私、変なこと言わなかった?

この装備着る前の素のEXILEディスるようなこと言ってなかった?

 

断じて言ってない。

ちなみにEXILEパフォーマーBlu-rayの撮影の際にはこの装備を脱ぎ、CD録音の際にはこの装備を着るらしい。

 

さて、そしてついに600%だ。

踊らされガード600%は、盾と足の錬金を全て98%に強化した上で、飾り石を含めた宝珠レベルマックスにしてようやく到達できる。

 

これがMJライン。

マイケル・ジャクソンラインである。

今は亡きあのマイケル・ジャクソンが全く踊らなくなったといわれる伝説の装備

前川清ばりの直立不動で歌ったそうだ。

 

コーズ ディスイズ スリラー♪

スリーラー ナイト♪

 

スリラーゾンビ直立不動である。

全然追いかけてこない。

一つも怖くない。

どこがスリラーだ。

 

 

あーあ、ああーーー!!!

 

それにしてもさぁーーー・・・

 

属性ダメージ減の埋め尽くしがよかったなっ!!

 

最後に本音言っちゃうのかよっ!!!

 

だって100%超えたって仕方ないじゃん。

 

ここまで読んでくれた人に謝れっ!!!

 

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ドラクエ10が面白すぎる

やりたいことが多過ぎる!

 

我欲求的行為過多!

 

発音は、「うーしゃんつぅーつぃーふぅーちぇんちー」

スタートでイントネーションが上がって、それ以降は発音するたびに上下する。

「つぃー」の部分で、「つ」と「ぃ」を独立して発音するのがポイントだ。

 

 

100%デタラメである。

中国語の知識はゼロだ。

「ニーハオ」が「やんのかコノヤロー!」という意味であることしか知らない。

 

やりたいことが多過ぎるのだけは本当だ。

 

まず、最近いくつかの職業に手を出し始めたので、それぞれの立ち回りの練習をしたい。

私はパーティを組んだ場合のほとんどを戦士でプレイしてきた。

あとは時々、パラディンと占いくらいだ。

しかし、ここに来てようやく僧侶・バトルマスターの準備がある程度整った。

これに加えて、装備さえ買えば旅芸人もいける。

 

ただ、いくつかの職業をやってみて強く思うことだが、宝珠レベルは職業毎に記憶してくれ。

特に僧侶は炎・水・風・光の宝珠レベルを全部変えなければならず、非常に時間がかかる。(私は僧侶で使う闇の宝珠は入れてない。)

 

で、色んな職業をやるとスキルポイントが足りなくなる。

だからレベル上げやスキルブック集めもしたい。

装備も揃えないといけないから、金策もしたい。

宝珠集めもだ。

 

常闇の最強ダークキングと最強メイヴにも勝てるように練習したい。

少なくとも戦士に関してはキャラの強さとしては十分なんじゃないかと思う。

もちろんガチの方々からすれば全然なのかもしれないが、それでも上手い人がやれば私のキャラで常闇を制覇することは可能だろうということだ。

つまり、この先で求められるのはプレイヤースキル。

練習あるのみだ。

 

そうそう、そういえば私、ついにモンスターバトルロードのSランク試験を突破した。

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構成はこうだ。

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上から「ホイミスライム」、名前は「ねるげる」

ゲル状の物を練って作られていると思われるからだ。

次に「キラーマシン」、名前は「どむに」

ガンダムに出てくるドムに似てるからだ。 

最後に「やみしばり」、名前は「ぷれいちゅう」

身体をがんじがらめに縛られており、何らかのプレイの最中のようだからだ。

 

装備はある程度準備したが(耐性は全然だけど)、バッジパックを開けたことがなく、バトルで入手した分だけだったので、銀と銅ばかり。

やみしばりは強力だが、MPが少なくすぐに息切れしてしまったので、とりあえず手持ちのMPが増えるバッジをぶっ込んどいた。

 

ここからSランクの戦いが始まるわけで、いよいよバッジ集めの旅にも出なくてはならない。

 

そうだ!

私、バージョン4のストーリーを途中で放置したままだった!!

うろ覚えだが、たしか誰かが怒って部屋を出て行って、それを追いかけなきゃいけないところで、追いかけずに止まってる気がする。

追いかけずにカジノに行ったっきり、あの世界に戻ってない気がする。

誰が何で怒ってたのかも全く覚えていないが、その人はまだ怒っていてくれてるのだろうか?

もう1ヶ月以上は経つが・・・

もはや、私が来ないことに激怒しているんだろうな。

 

放置といえば、入学してちょっと触ってそのままのアスフェルド学園!

 

これはいいや。

退学届出したろ。

こーの支配か・ら・の・・・卒業〜♪

 

退学届を提出した場合、卒業はできません。

 

できる職が増えてきたら、防衛軍の実績も伸ばせる!

職が増えたことで色んな武器も必要だから、色々生成したいし。

そしてなにより、私はまだ討伐はしたことがないので、なんとか達成したい。

 

バトル・ルネッサンスもスキルブック取るところまではやったけど、まだまだやり甲斐がありそうだ。

 

おっと、大事なことを忘れていた!

全く手をつけてなかった新コンテンツ「バトエン(バトルエンピツ)」

 

これは忘れたままでいいや。

 

いやいやいや、「やると面白い」ってウワサは聞いている。

だから、きっとそうなんだと思う、うん。

「やると面白い」けど、「やらない」とどうなんだろう?

「やらないと普通」かな?

普通・・・で、いいかな・・・

 

いや、行かないとは言ってない。

うん、行く行く。

行けたら行く。

前向きに検討する。

 

コロシアムもいつかは行ってみたいと思いつつ、どうも気後れしてしまう・・・

イベントの時は少し参加して、かなり面白かった。

しかし、普段のコロシアムはガチの人が多そうなイメージで。

でも対人戦は、それにしかない楽しさ奥深さがあると思うので、いずれ挑戦してみたい。

 

それに、ハウジングにドレア

これもやり始めると時間がいくらあっても足りない。

お金もかかるし。

ハウジングは、そろそろ大幅リニューアルしたいと思ってる。

 

思いつくままに色々書いたけど、

やっぱりドラクエ10、面白ぇなぁ。

 

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白宝箱で風虎セットをゲットだぜ!

前回記事で初めての白宝箱狩りに行った話をしたので、今日はその続きだ。

前回記事はこちら↓

悲しき戦士「ほのおのせんし」 - 勇者ぽんぶーの冒険

前回で完結させるつもりだったのだが、気づいたらほのおのせんしのエピソードを書いただけで終わってしまっていた。

 

狙った白宝箱は、「風虎の道着」「風虎のくつ」

この他にほのおのせんしは、「炎帝の大盾」を落とすらしい。

 

この白宝箱狩りをしようと思ったきっかけは、モンスターバトルロードだ。

モンスターバトルロードは、時々思い出したようにプレイしていて、なんとかSランク昇格試験を受験できるところまではきた。

しかしここまで、モンスターのレベルはカンストしているものの、装備やバッジ、そして構成をテキトーでやってきた。

Aランクまではそれでも力押しでいけて負けたことはなかったが、Sランク昇格試験でつまずいてしまった。

 

そこで本腰を入れてモンスターを見直そうと。

どうやら今まで使っていなかった「やみしばり」が強いようなので、こいつをパーティに編入したが、装備が無い。

持ってるやつで何か着られないかと探したところ、「風虎のはちがね」「風虎のうでわ」があった。

ぶちスライムでレベル上げをしていた時に白宝箱で落ちたものだ。

特に意識して白宝箱狩りをしていなくても、バージョン4以降でぶちスライムレベル上げをやったことのある人なら、いつの間にか持ってる人も多いのではないだろうか?

 

ぶちスライムから落ちた白宝箱の中身はそれぞれ1つずつで以下の通り。

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「はちがね」の方は、意外といい感じでない?

 

さらにこの風虎セット、これから私がやりたいと思っているバトマス・まもの使いでも使えるらしい。

あとは踊り子でも着られるのか。

 

それと・・・武闘?

武闘って何?

職業・・・なの?

 

私がプレイしたこの7ヶ月間、この職業の人、見たことない気がするんだけど。

 

いずれにしても職を増やすたびに防具セットを買いそろえるほどお金は無いので、これは嬉しい。

 

で、風虎セットの残りの「風虎の道着」と「風虎のくつ」を落とす「ほのおのせんし」で白宝箱を狙おうってことになった。

 

チムメンさん達と4人で赤熱の荒野に向かう。

狩り場はいざないの間からアカペの村に飛ぶと近い。

 

そこから狩ること1時間・・・・出ない・・・・

え、全員プレイヤーの4人パーティで行って、こんなに出ないもん?

30分で1~2個くらいの話聞いてた気がするんだけど・・・

 

その後もしばらく狩り続け、1時間半弱くらいだっただろうか、ようやく1つ出た。

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「風虎の道着+3」

これ、けっこういい!

こうげき魔力はバトやまもには関係無いけど、やみしばりにとっては「冥府のひかり」がこうげき魔力依存だったりで有効。

 

時間も遅かったので、ここで解散とした。

そして「風虎のくつ」が落ちるまでやるのは骨が折れそうだったので、くつだけはバザーで買って風虎セットを揃えた。

 

ただ、この時一緒に行ったチムメンさんが次の日、同じ風虎セットを落とす「いしにんぎょう」にソロで行ったら30分で白宝箱が2個落ちたとのことだった。

確率に相当なバラツキがあるのか、敵によってドロップ率がかなり違うのか・・・

 

さて、最後にまったくの蛇足だが、庭の正月ハウジングの写真を貼っておきたい。

せっかく作ったのに、もう時期が終わってしまうから・・・

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正月の庭具はとにかく門松ばっかり。

正月終わったら庭どうするかな・・・

 

住所は、

オルフェア住宅村フラワーガーデン地区
16782丁目 5番地

 

よろしければお立ち寄り下さい。

 

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